GrapeCity inc.

Salesforceをもっと便利に、もっと快適に。

技術記事

技術記事ではGrapeCity for Salesforceに関する技術的なトピックスや話題を取り上げてご紹介いたします。

Salesforceのキャンペーンメンバー一覧を使いやすくする

2017.08.17

Salesforceの「キャンペーン」オブジェクトを使うと特定多数のリード(見込み客)や取引先責任者を「キャンペーンメンバー」としてまとめることができ、さまざまなマーケティング活動を行いやすくなります。

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指定した位置にSpreadsheetで作成したViewが表示される

GrapeCity Spreadsheetで見積明細の入力業務を改善する

2017.07.14

業務システムの代表的なデータ構造としてヘッダー部とデータ部にわかれるデータ構造があります。例えば、見積業務はその典型的な例ですね。ヘッダー部がお客様情報、データ部が商品や価格の情報といった具合です。見積だけではなく様々な業務で使われているデータ構造だと思います。

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どこでもViewを埋め込んだ画面

「売上予測」の目標をデータローダ不要で登録する

2017.06.26

今回は少し特殊だけど便利な「GrapeCity Spreadsheet for Salesforce」の使い方をご紹介します。Salesforceには「コラボレーション売上予測」という機能があります。販売予想を管理し、パイプラインから商談成立までの会社の販売サイクルを予測および計画する機能です。

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コラボレーション売上予測

GrapeCity Spreadsheetの使い方 ~業務の起点となるリストとして~

2017.05.09

Salesforceプラットフォーム上にExcelライクなUIを提供する弊社の製品「GrapeCity Spreadsheet for Salesforce」ですが、昨年(2016年12月7日)にリリースして以降、「こういう製品を待っていました!」という声とともに多くのお客様にご検討・導入いただいております。

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所有者が自分の商談のリスト

「Excelからコピー&ペースト」だけで、キャンペーンメンバーに一括登録(インポートウィザード不要)

2017.04.21

Salesforceのキャンペーン機能って便利ですよね。マーケティング施策ごとにメンバーを管理でき、メールの配信や、商談と自動的に紐づいて効果を測定できたりします。弊社でもキャンペーン機能をよく使っています。

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Excelからコピー&ペースト

GrapeCity SpreadsheetとChatterで営業の活動の記録を一括かんたん入力!

2017.04.13

営業の嫌がる仕事の一つとして「営業支援システムへの入力作業」があります。「SFAの入力作業が大きな負荷になって、営業本来の業務に集中できない」という現場からの声は、SFAを導入した企業のあるあるです。

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GrapeCity Spreadsheetとカスタムオブジェクトでエクセル業務をかんたん移行!

2017.03.27

セールスフォース・ドットコム社から提供されているクラウドサービスはCRM、SFAとして有名ですが、業務アプリケーションのプラットフォームとしてもとても便利です。

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カスタムオブジェクト

クラウド画面開発サービス「SkyVisualEditor」によるバーコード帳票の実現

2017.03.08

株式会社テラスカイから提供されているSkyVisualEditorは、マウスのドラッグ&ドロップだけで、Salesforceの画面を簡単にデザインできるクラウドサービス型の画面開発ツールです。

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帳票アプリ「スマレポ!」とWeb APIで連携してバーコード帳票を実現

2016.05.25

どのシステムでも要望されることの多いのが「帳票にバーコードを印刷したい」というもの。もちろんSalesforceプラットフォームを使っている方も例外ではありません。GrapeCity Barcode for Salesforceで追加されたWeb APIを使うと、簡単にAppExchangeパッケージやSalesforceの標準機能にバーコードの画像を引き渡すことができます。

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